肩こり 
頭痛 
ムチウチ症 
首痛 
めまい・メニエール病 
顎関節症 
頸椎椎間板ヘルニア
肩の痛み・しびれ 
肘の痛み・ハリ 
手首の痛み・手根管症候群 
指の痛み・指のしびれ 
野球肩・野球肘 
インピジメント症候群
五十肩 
腰痛
ギックリ腰 
腰椎椎間板ヘルニア 
腰部脊柱管狭窄症 
腰椎分離症・腰椎すべり症 
坐骨神経痛 
股関節痛
膝痛 
オスグット病
鵞足炎 
シンスプリント 
腸脛靭帯炎 
足首の捻挫 
足底筋膜炎
アキレス腱炎 
滑液胞炎
生理痛 
出産後の腰痛・骨盤矯正・骨盤の引き締め
出産後の肩こり 
疲れ・疲労・不眠 
手術後の痛み 
自律神経症状・自律神経失調症

自律神経を整える自律神経整体

このような悩みはありませんか?

自律神経は、循環器、消化器、呼吸器などの活動を調整するために、24時間働き続けている神経です。体の活動時や昼間に活発になる交感神経と、安静時や夜に活発になる副交感神経があります。その2つのバランスを損うのが「自律神経の乱れ」です。
不規則な生活やストレスによって自律神経の働きが乱れると、体の器官にさまざまな不調が現れます。

あらわれる症状は人によって大きく違うのが特徴です。

めまい
ふらつき
耳鳴り
不眠
息切れ
倦怠感
動悸
吐き気
冷えのぼせ
頭痛
肩こり
手足のしびれ
のどの異物感
下痢
便秘
胃腸の不調
不安感
憂うつ感

ストレスは自律神経のバランスをくずす最大の原因

気温変化や寝不足による疲労、過剰な運動、ケガなどが自律神経のバランスをくずす原因となります。
首には自律神経が集まっているので、首のこりや緊張、痛みなどの問題は自律神経の乱れによる不調につながります。

首を中心とした体の歪みや緊張した筋肉を調整することで、身体的ストレスの軽減と解消をはかります。

人間関係、将来への不安、挫折、健康喪失、プレッシャーなどあらゆるストレスに対抗して、人体への悪影響を抑えるように働くホルモン「コルチゾール」を分泌する副腎。副腎が疲労するとストレスに対抗できなくなり、いろいろな辛い症状が出てしまいます。

腸内環境を整えて必要な栄養素を摂取することで副腎がケアされ、ストレスを感じにくくなります。アドバイスでストレスに対抗できる身体づくりをサポートします。

子供に起こりやすい起立性調節障害(OD)

立ちくらみ、疲れやすい、朝起きられない、立っていられない、動悸、頭痛などの症状を伴い小学生から中学生に好発する自律神経機能不全の一つです。一般的な診察や検査では異常を認めない場合、多くは起立性調節障害と診断されます。

当院では悪い姿勢からくる首のこりや緊張が自立神経を乱す原因だと考えています。首を中心とした施術と姿勢を正す運動で改善される方が多いです。

お客様の声

守山駅前整体院にお越しいただいた方の感想です。
36歳 女性 主婦 守山市

友人の紹介で、背中と首のこり、動悸、手足のしびれで来院しました。以前は動悸で内科を受診しましたが、原因がわからずストレスで片付けられ、抗不安薬を飲み続けていましたが一向に改善しませんでした。
先生が症状や原因を丁寧にわかりやすく説明してくれるので、とても安心できました。痛みは全くなく、終始優しい施術です。初回の施術で、動悸の症状はかなり改善されました。その後、背中と首の痛みは、風邪をひいたり自分で無理なストレッチをやり過ぎて症状を悪化させたりしていましたが、それをやめてからは改善していきました。

13才 中学生男子 草津市

10ヵ月前くらいから症状が出て、6ヵ月前から悪化してきた。
朝起きられない(起きられて10時〜11時)、疲労しやすい、発熱、夜眠れない、頭痛、立ちくらみ、倦怠感などの症状がある。
病院での検査では異常なし。解熱剤と睡眠導入剤を服用。初回施術後、体がスッキリした。夜眠りやすく、朝起きやすくなった。2回目〜4回目で症状が無くなっていき、学校も朝から行けている。5回目以降症状が出ていないので終了。高校受験時、首がこった時など予防として年1〜2回来院中。

54才 男性 会社員 栗東市

6年前うつ病により退職(その後他社に勤めるも退職)。
睡眠導入剤、抗うつ薬服用、不安感、気分の落ち込み、不眠、複雑な仕事ができないなどの症状があった。施術と腸内環境改善、栄養素摂取で徐々に調子が良くなり症状は無くなっていって表情が明るくなった。
約1年後、心療内科で「もう薬は飲まなくてよい」と言われた。

料金のご案内
施術料
4,500円
初回料
1,500円
5回回数券20,000円(2,500円お得‼︎)
※初回購入の方は1,500円が別途必要です。

よくあるご質問

Q何回ぐらい通えば良くなりますか?

症状の程度や各個人の回復能力によっても変わってくるので、一概に明言することは難しいです。
基本的に、不調の期間が長い方や薬の服用期間が長い方ほど、安定して調子が良い状態になるまで時間がかかります。

Q長年薬を服用していますが止められますか?

悪い症状が無くなってくれば、もはや薬は不要です。ですが、薬を止める際に問題となるのはリバウンド(離脱症状)が出る場合です。薬が症状をおさえてくれている間に生活習慣を見直し、薬の必要ない体をコツコツつくっていくことが重要です。

Qカウンセリングはしていますか?

施術中にお話を聴くことはありますが、カウンセリングで考え方を変えたり、心の成長を促したりということはしていません。ストレスの強い状態で考え方を変えることは難しいと思っています。ストレスに対応できる身体づくりをすることで自然にプラス思考になる方が多いので、特にカウンセリングを重要視することはありません。

肩こり 
頭痛 
ムチウチ症 
首痛 
めまい・メニエール病 
顎関節症 
頸椎椎間板ヘルニア
肩の痛み・しびれ 
肘の痛み・ハリ 
手首の痛み・手根管症候群 
指の痛み・指のしびれ 
野球肩・野球肘 
インピジメント症候群
五十肩 
腰痛
ギックリ腰 
腰椎椎間板ヘルニア 
腰部脊柱管狭窄症 
腰椎分離症・腰椎すべり症 
坐骨神経痛 
股関節痛
膝痛 
オスグット病
鵞足炎 
シンスプリント 
腸脛靭帯炎 
足首の捻挫 
足底筋膜炎
アキレス腱炎 
滑液胞炎
生理痛 
出産後の腰痛・骨盤矯正・骨盤の引き締め
出産後の肩こり 
疲れ・疲労・不眠 
手術後の痛み 
自律神経症状・自律神経失調症